CSF03で出す本の話
ごあいさつ
こんばんは。サークル『MiStics』の代表『MiZhelika』です。代表なんて言う風に名乗ってますけど、個人サークルなので所属メンバーはわたし一人です。かなしいですね。
さて、当サークルは11/3に開催される『Cinderella Star Festiv@l 03』の速水奏プチオンリーイベント『キスマークの挑戦状』にてスペースをいただく事が出来ました。スペースはF10です。
11/03、CSF03、F10です。
覚えて頂けましたでしょうか。
CSF03の奏プチオンリーゾーンの、
F10
F10
F10
です。
はい、多分覚えて頂けたと思います。大事な事はn度言うと良いとよく言いますね。
……
F10です。横浜マリネリアで開催されるCSF03のF10ですよ。覚えて下さい。F10でs
出す本
あんまりやりすぎるとそれだけで終わりそうなので本の概要に関して説明します。以下の画像の通りです。

速水奏のウケる小説本です。
正確なタイトルはケイオス・ワールド・フラグメンツ・フィーチャリング・カナデ・ウィズ・ミナミ・カレン・フレデリカ・レイカ・フロム・ミリオン・ワールド・アンド・アザーズです。略すと「CWFFKwMKFRfMWaO」です。長いので「速水奏のウケる小説本」で全てまとめています。(真面目に言えばケイオス・ワールド・フラグメンツでCWFになるのかもしれませんね。)
116ページ・新書・表紙マットPP加工、速水奏らしい表紙要素がまったく無い表紙でお届けします。なぜここまで速水奏らしい表紙要素がないのかと言うと、人に声をかけて自分の作品のタイトルを書いてもらうような事をしようとするだけの力が私にはなかったからです。表紙も目次も内容も全部自分。でももうちょっと華やかにしたいな。
ちなみに、表紙の下の方にある空きには多分帯とかをA4でコピーして巻くと思いますので、安心してください。何を安心すればいいんだ。多分「ウケる小説本」とかでかでかと書いてると思います。
肝心の内容は以下の通りになります。はい画像。

コンテンツは以上の通り。五作品でお送りします。全般的に日常系と言われる類の作品が多いように感じますね。ところで、116ページの大ボリュームかと思いきやなんと全文字含めて40000文字ぐらいです。なぜなら一ページごとに630文字ぐらいしか入らないクセに空白を沢山使って表現しようとしているから。これは多分横書きの時のクセなのかもしれませんね。おかげさまで文字数に対するページ数が地獄です。予定では半分ぐらいのページなはずだったんだけどな…………値段どうしよ……(決まったらまた告知します)
アピールポイントは以下の通りです。

以上です。
PS.
ところで、販売する前なのにすでに訂正がいくつかあります。
① ポテト狂詩曲(Part3)の英タイトル(本にはいくつか載ってます)が『Poteto Rhapsody』となっています。狂詩曲(Rhapsody)のスペルは間違ってないのに、ポテト(Potato)のスペルがPotetoと誤植になっています。どう言い訳をしてもアホにしかなりませんね。すみません。強いていえばこの物語の中でのポテトが特殊と言う表現になるのかもしれません。ややウケ。
② 『ブラデリカ#25 恐怖の館 with カナデちゃん』の開始後すぐ、間違って仮タイトルをそのまま載せてます。(ブラデリカ #25 恐怖の館(仮) with カナデちゃんと最初の行に書かれてる)、これは普通に間違えました。
③ 最終パート『ふぁいんど・ゆあー・うぃんど!』は締め切り前日(当日)に吐きながら書いたのでアレな話な構成かもしれません。これに関しては校正と考案不足です。ごめんなさい。でも頑張ったから許してね。
④ ウケなかった時の責任は取れません。